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2012年3月5日ホームページのPDCA
Do③ キャッチコピーを考える
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Plan②お客様はだれ?ホームページをみて欲しいのはだれ?
2012年3月4日ホームページのPDCA
Plan① ビジネスの目的を再確認しよう!
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最良のサービスを提供するために最良の顧客たれ
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【無料】The Law Of Attraction 究極の思考法2012

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Do③ キャッチコピーを考える

キャッチコピーのコツは、いかに対象顧客にイメージして頂くか!

ここで、アメリカ広告業界の第一人者ドルー・エリック・ホイットマンが著書現代広告の心理技術101
の中で、『頭の中の動画を演出する』事の重要性を説いています。

そのために、最近見かけるのが動画を使ったホームページでのPRです。
もちろん、動画を使うのは有効な手段ですが動画の構成を考えるためにもイメージをしてもらうためのトレーニングは
必要になります。
そのためにも、サイトを作りながら練習してみてはどうでしょうか?

『人々の脳のスペースをより大きく占領するばする程、人々への説得力は増す』

現代広告の心理技術101
P229ページより抜粋

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Plan②お客様はだれ?ホームページをみて欲しいのはだれ?

目的が決まれば次はビジネスブログ(ホームページ)をみて欲しい対象を明確にしましょう!!

誰に見てもらうかで内容・デザイン・文章・サイトカラーなども決まってきます。
逆に言うとターゲットを決まればビジネスブログ(ホームページ)の内容はかなり決まってきます。

ビジネスブログ(ホームページ)を見てもらう対象を下記の点から考えてみましょう!!
○法人・個人
○性別
○年齢
○地域

もちろん、これ以外にも出来るだけ詳細にイメージできるほど内容も固まりやすくなります。
また、ビジネスブログ(ホームページ)を運営者側から考えるとホームページの可能性を限定する事なく、可能性を追求することも必要です。

取引先は決まっているから・・・・
企業情報を掲載するだけだから・・・

など,もちろんあるかと思いますが、
他の活用の仕方の追求も必要です!!

ここで一つポイントになるのは、対象(ターゲット)を明確にするればするほどコンテンツ(記事)も書きやすくなります。
最低限2つの軸を決めてみましょう!!

アパレル通販ショップの展開
1つめの軸・・・女性
2つめの軸・・・20代〜30代

ターゲットが女性だけより、年齢層をしぼる事でデザインや記事の言葉づかいなども決まってきます。
ぜひ、2つ以上の軸を意識して見ましょう!!

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Plan① ビジネスの目的を再確認しよう!

ワードプレスでビジネスサイトや会社のホームページを作る前にまず考えなければいけないのが、開設目的を明確にする事です。
趣味のサイトや備忘録的なホームページであればメモがわりにどんどん記事を載せていくだけでも良いかもしれませんが、ビジネスにつなげるというのが最終的な目的になってくるなら事前にそれを整理しておくとサイト構築がスムーズだと思います

ここで考えて頂きたいのが御社、もしくはあなたのビジネスの目的はなんでしょうか?
収益の拡大?お金儲け?
もちろん上記が目的なのは当然かと思います。

お金を得るためには価値の提供が必要になります。
あなたの提供した価値に対してお客様はお金を払うわけですから!!

あなたが提供出来るサービスをもう一度考えてみませんか?

ここでありがちなのが
・製品・サービスの紹介
・会社の情報公開
・自社設備の紹介
をサイトに掲載するパターンです。

上記ももちろん間違いではありませんし、掲載が必要な項目ですがここでお話しているのは
その先にあるものです。

自社の特徴をいくら書いてもホームページをみている人の興味を引く事はできません。
それどころか、他のホームページにいってしまうかページを閉じられてしまいます・・・

あなたのビジネスがお客様・クライアントにどう役にたてるのか?
それを書いていくのが重要です。

上記を掲載するのであれば
•自社の商品・サービスがどんな方を対象にしどう役にたてるのか?
•自社設備をつかいお客様にどう貢献できるのか?

ここで、アメリカ広告業界の第一人者ドルー・エリック・ホイットマンの言葉を贈ります。
『その商品が自分のために、何をしてくれるか、その商品が自分の生活をいかによりよく、より幸せに、
より満たされたものにするかということを消費者は気にかけている』

現代広告の心理技術101
P27ページより抜粋

上記をしっかり実践出来ていれば、下記のような事はおこらないはずです・・

企業のホームページにおいて陥りやすいのがこんなケースです。
①自社の製品・サービスを全て羅列して、結果として訪問者には非常にわかりにくくなってしますケース。
②極端に情報が少なく、ホームページを見てもその先のページを見ようと思わない・問い合わせをする気にならないケース。

インターネット上では星の数ほどホームページがあり、どの企業もいろいろ工夫しています。
なにも考えずに掲載しても価値のあるホームページにはなりません。

そのためにも目的をしっかりと再確認する必要があります。

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最良のサービスを提供するために最良の顧客たれ

現在、このサイトではビジネスをされている方むけにワードプレスサイトの構築方法を解説しており、何らかのビジネスに携わっている方が多いと思います。

業務の中で、様々なお客様・クライアントに接する機会が多いと思います。
もちろん、いろいろな意味で『良いお客様』に出会いたいと思うのは当然だと思います。

ふと思ったのですが、自分自身は利用している会社(お店)にとってどんな存在(優良顧客・クレマー・一般客)だろうか?
と思いました。

類は友を呼ぶという言葉がありますが、自分自身が他の会社・サービスにとって優良顧客になれない限り自分のビジネスにも優良顧客も得られにくいのではないでしょうか?

実は、この問いかけは自分自身に向けたものです。
先日、このサイトは別に運営しているネットショップのサイトでカラーが思っていた色と違うという理由で返品の依頼がありました。
『サイトには破損・汚損がない限りイメージの違い等での返品は受け付けない』と明記していたのですが、返品を受ける事にしました。

今まで自分が利用してきたネットショップに対して優良顧客だったと言い切れない部分があったからです。
自分自身の行いが自分に返ってきたのかと思いました。

自分自身が今ままで優良顧客だと胸をはっていえていたら、対応も変わっていたかもしれないです。

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【無料】The Law Of Attraction 究極の思考法2012

このブログは中小企業や個人事業主向けにワードプレスの解説方法を説明しているのですが、ビジネスに役立つ思考法

The Law Of Attraction 究極の思考法2012

が無料で公開されています。

ビジネスを立ち上げて、たった2年で1億かせいだ思考方法をぜひのぞいてみて下さい、

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